2017年06月10日

すばらしい合コン攻略動画カサネテク

こんばんは、
燃えPaPaです。

意外とミーハー燃えPaPaですいません。
ちょっとガテン系テーマから、突然世間での流行りものに飛びついた話になっています。

最近ネットを中心に新ブームと騒がれていて、発見しました衝撃動画が、
個人的にもとてもツボ過ぎてついつい紹介したくなってしまいまして。

合コン攻略の極みカサネテク

こちらの動画、これはなかなかありそうでなかった、合コンの攻略テクニックの紹介動画の極みです。

思わず、あるある、とつぶやいてしまいそうな、合コン技の数々を語る歌に載せて、
ステキなモデルさんが実践するPVのよなもので、一度見てみると、クセになりそうなおもしろ動画ですので、
どうぞぜひ一度ご覧になってみてください。

今や若者を中心に大ブレイク中で、
動画の方、すでに100万再生を超える人気ぶりです。
すでに300万も突破、どこまで伸びるのか、気になるすごさです。
かくいう私もすっかりハマってしまい、毎日のように聞いています。

果たしてその効能があるのかどうかは・・・
推して知るべしですw


006K8R55gy1felzofhk1pj30zk0k07h1.jpg

燃えPaPa
posted by 燃えPaPa at 03:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月16日

インパクトドライバー

こんばんは、
燃えPaPaです。

今回は、ガテン現場を知っていて、
でも本職じゃないとなかなか知らなかったり、持っていなかったりする工具で、
かっこいい憧れにの工具No.1の(勝手に決めました)

インパクトドライバー

のご紹介。

1280px-Drill2.jpg

インパクトドライバーは、インパクトレンチと同じく衝撃を利用してねじを回すドライバーであるが、インパクトレンチとは異なり、高い回転トルクと同時にねじその物に垂直方向の打撃力を与える効果を持つ事が特徴である。そのため、錆や焼きつきなどで固着したり、過剰なトルクで締め込まれて人力での脱着が困難なねじを回す用途で用いられる。

インパクトドライバーはねじ頭の形状との相性があり、人力で回した場合にカムアウト(en:cam out)と呼ばれるドライバーの浮き上がり現象が生じやすいプラスネジで特に有効なもので、最初からカムアウトの対策が施されているトルクスや、構造上カムアウト現象よりも回転の中心軸のずれの方が脱着の重要な要素となるマイナスネジでは余り有効であるとはいえない。


こんな構造部を持つ、ロマンあふれる工具になっています。
普通のドライバーに比べますと、
当たり前ですが結構高価になりますが、今や一般人でも、

https://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC-%E9%9B%BB%E5%8B%95%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC-%E5%85%85%E9%9B%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC-%E9%80%9A%E8%B2%A9/b?ie=UTF8&node=2038982051

普通に買えますし、日曜大工、家の家具の手直しなどを頻繁にやる方は、
家におひとつ持っておくとよいのではないでしょうかね。


燃えPaPa
posted by 燃えPaPa at 01:50| Comment(0) | ガテン道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月02日

モンキーレンチ

こんばんは、
燃えPaPaです。

今回は王道の工具の中で、ボルトの締め付けなどで必須な、
モンキーレンチのご紹介です。

1280px-Adjustable_spanner_20101109.jpg

−−−
モンキーレンチ(monkey wrench)とは、ボルトをつかむ部分(あご)の幅をウォームギヤによって自由に変えられるレンチの一種。英語では調整式レンチの意味でadjustable wrenchまたはadjustable spannerと呼ばれる。日本では日本工業規格 JIS B4604で、規格名称はモンキレンチ、英文名称をAdjustable angle wrenchesとして規格化されている。

モンキーレンチは一本で複数のサイズのボルトを回せるため便利であるが、ギア機構を利用しているためどうしてもあごが固定されずバックラッシュ(ガタ)が発生し、ボルトを傷めやすい(バックラッシュを抑える機構付きのものもある)。またレンチ頭部が大きいために狭い場所では使いにくい。
−−−
wikipedia参照

1本で様々な幅のボルトを絞められますし、
ボルトの多い現場、配管や、機械に多く触る場所では必須ですね。

なお、便利な機構を用いている割に、定番なので、
生産量も多く、安価で、手軽なものは100円ショップでも買えるほどです。


燃えPaPa
posted by 燃えPaPa at 12:31| Comment(0) | ガテン道具 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする